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    29570
  • 7/2 福島8R◎ルーレットクイーン
    29360


競馬NEWS

札幌競馬場に美女が降臨!

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1987年に阪神競馬場で第1回を開催した国際騎手招待競走ワールドオールスタージョッキーズ(略称WASJ)。2014年までは阪神、東京の11~12月に施行されて「冬の風物詩」だったが、2015年からは「夏競馬の目玉」として夏の札幌競馬場で開催されている。

ここ2年とも、JRA代表騎手チームと外国騎手・地方競馬代表騎手チーム(WAS選抜)によるハイレベルな戦いが繰り広げられており、夏競馬の風物詩の1つとして定着しつつある。

今年で3年目を迎える札幌でのWASJは8月26日・27日に開催。週初めには2017WASJに騎乗する騎手14名が決定した。

関東からは戸崎、内田博、田辺。関西からはルメール、Mデムーロ、武豊、福永。地方からは中野省吾(船橋)。海外からはクラストゥス(仏国)、シルヴァ(加国)、マカヴォイ(豪州)、マリヨン(豪州※女性)、モレイラ(香港)、クウィリー(英国)らが選出。

JRAからは地方出身と外国人騎手が中心ではあるもの、JRA生え抜きの田辺、武豊、福永も代表として選出されている。ちなみに、武豊は関西リーディング5位だが、今年キタサンブラックでG1連勝、前人未到の3900勝達成などを評して、今年も選考委員会特別枠での参戦となる。

札幌での前2年のWASJ優勝者はモレイラとMデムーロ。武豊は2年とも総合第2位で、存在感を見せつけている。

海外勢では、一昨年のシリーズ覇者で、3年連続となる“マジックマン”ことモレイラの参戦が大きいが、一方で『美しすぎる騎手』として豪州で人気のケイトリン・マリヨン(23歳)の参戦に札幌が大いに沸きそうだ。

マリヨンは、モデルのオファーを断って競馬の世界に入った美貌の持ち主。オーストラリアを中心に通算253勝を挙げており、モデル級の容姿は勿論、手綱捌きにも注目したい。8月終わりの札幌競馬場に、菜七子フィーバーならぬ“マリヨンフィーバー”が巻き起こるのか?見どころ満載の大会、例年以上に注目のWASJ。今から楽しみである。

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